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ダッテリーニ・トマトソース
¥605
ダッテリーニは、“小さな棗”という意味。イタリアではその際立った甘さから、最近ますます人気が高くなってきた品種です。私も以前より、日本に入ってきた缶詰のダッテリーニトマトを試してきました。缶詰のものは、やはり金くささがどうしても気になっていて、それはイタリア人も同様。イタリアのスーパーなどでは、瓶詰めの製品が圧倒的に多いのです。缶詰のものは、輸送効率などを考えると便利なので、イタリア外では缶詰の製品が主流なんだなと思ったことがありました。 シチリア島の最南端に位置する”マリーナ・ディ・ラグーサ”は海からの風が吹く、ミネラル分を豊富に含んだ肥沃な土地。気候は温暖で、7月末から翌年の6月末までとほぼ一年を通してトマト栽培が行われ、高品質なトマトの名産地としてイタリア中に名を知られています。 完熟を確認しながらひとつずつ手で収穫、近くの加工場に運び、収穫後数時間〜12時間のうちにトマトソースへ。原材料は99%がダッテリーニトマト。風味を損なうことがないよう低温50度の圧力鍋で半分まで煮込み、塩とオリーブオイルを加えます。トマトの美味しさが活きる、家庭のレシピそのものです。 スイートレッドは、甘みがギュッと凝縮され、ピザやパスタソース、ケチャップ代わりにもなります。 ゴールデンイエローは甘みと酸味が絶妙で、私はパスタソースによく使います。 鍋にオリーブ油と玉ねぎ、塩を加え、しんなりとするまで炒めます。 そこにこのトマトソースを加え、バレーナのツナ、塩漬けのケッパーの塩を洗って加えます。 軽く煮込んだら、パスタの茹で汁を少々加えてとろりとさせ、茹で上げたパスタと絡めます。 お皿に持ったら、刻んだイタリアンパセリを散らして胡椒を挽き、ザハラのオリーブ油をたっぷりと回しかけたら出来上がり。 時間のない時でも、あっという間にイタリアの美味しさを食べられる素晴らしいトマトソースです。 瓶詰めなので、余ってもそのまま蓋をして冷蔵庫で保存できるのも助かります。 内容量:190g 原材料:トマト、エキストラヴァージン・オリーブオイル、食塩 保存方法:冷暗所で保存 賞味期限:製造後36ヶ月 *開封後は冷蔵庫に保管し、お早めにお召し上がり下さい。
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ファエッラ社のロングパスタ
¥2,808
ナポリの南、グラニャーノ中心のマッケローニ広場で、静置式で数日間かけて乾燥させて作られる本物のアルデンテを感じられるパスタです。 120年前のアンティーク機械をメンテナンスしながら、今だにクラシックな製法で最高品質のパスタを作っているFAELLA社。時間をかけて乾燥させることで、セモリナ粉のタンパク質と糖質を微かに熟成させます。そのせいか、皿の上に盛り付けた時にパスタが飛び跳ねるような躍動感があり、噛み締めると粉の旨味とコシが素晴らしいのです。このパスタを一度食べると、他のパスタでは物足りなくなり、初めて食べた時からずっとFAELLAの虜です。乾麺では間違いなく、このパスタが一番美味しいと言えるでしょう。 Vermicelli(ヴェルミチェッリ)は太さが2mmの太麺パスタ。 力強いラグーソースや、にんにくを効かせたアリオーネなどのソースによく合います。 あるいは、太麺ならではの噛みごたえ、パスタ自体の美味しさが引き立つ、ごくシンプルなオリーブ油とパルミジャーノだけをたっぷりとあえたパスタも最高です。 Spaghetti classico(スパゲッティ クラシコ)は太さが1.8mmでクラシックなパスタです。 ソースを選ばない定番で、うちの台所にも常備しています。 毎日の食卓にのぼっても、飽きがこないどころか毎日でも食べたい!と心から思える美味しさです。 原材料:デュラム小麦 内容量:1kg
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マシャレッリ・職人パスタ
¥864
名水で有名なアブルッツォ州。1867年から山脈の国立公園の麓で、5代にわたり、山麓の天然水と厳選した小麦でパスタ作りを営むパスタ工房「マシャレッリ」。粉選びはもちろん、生地のこね方ひとつにもこだわりがあります。あえて、手間のかかるブロンズ鋳型で成形したパスタは、表面がザラザラとしてソースがよく絡み、ワンランク上の美味しさを生み出します。 小麦の風味がしっかり残るよう、乾燥にも大量生産品の4倍以上もの時間をかけています。ていねいに、少しずつ。こうすることで、小麦の美味しさを感じる極上のパスタが出来上がります。日々変化する、湿度や気温、小麦の様子をしっかり見極めて作られたパスタは、少しぐらい茹ですぎてもしっかりアルデンテ。また、冷めても美味しくいただけます。 私の扱っているもう一つのパスタ、ファエッラのものとの大きな違いは、やはり表面のざらざら感でしょうか。このざらっとした質感により、ソースとあえた時にパスタの澱粉質がソースに溶け出し、非常に馴染みが良いです。オイルベースのソースで、乳化させたい場合などに最適です。 また、マシャレッリのパスタはモチモチとした食感で、ファエッラのプリプリ感とまた違った味わいがあります。このあたりは食べ比べて楽しんでいただければと思います。 タリオリーニは細めの平打ち麺で、特徴的なモチモチ感を楽しんでいただけると思います。噛めば噛むほど美味しいです。上質なオリーブ油とパルミジャーノだけのパスタにすると、最高!と思わず叫んでしまう美味しさです。 スパゲッティーニはスパゲッティよりもやや細い麺で、オイルベースのソースや、野菜だけのパスタなどに最適です。 タリオリーニ 内容量:500g 賞味期限:製造後24ヶ月 原材料: デュラム小麦粉 保存方法: 直射日光を避け、常温で保存 麺の太さ: 3.1mm スパゲッティーニ 内容量:500g 賞味期限:製造後24ヶ月 原材料: デュラム小麦粉 保存方法: 直射日光を避け、常温で保存 麺の太さ:1.8mm
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サルデーニャ産ボッタルガ(からすみパウダー)
¥2,592
「からすみ」とは、ボラの卵巣を塩漬けにして乾燥させたもの。地中海沿岸諸国で広く愛される食材のひとつで、イタリアでは「bottarga」(ボッタルガ)と呼ばれています。ボッタルガの歴史は日本のからすみより古く、今から3000~4000年前、古代地中海で活躍した海洋民族フェニキア人は、ボッタルガを船上での貴重な保存食とし、また栄養源およびカロリー源として食していたそうです。 本品は、乾燥室にて自然の温度に近いほぼ22度の室温で2週間ほどかけてじっくりと乾燥させています。そうすることで旨み分が、通常のものより強くなります。ボラの卵巣の膜を破くことのないよう、ていねいに取り扱い、からすみの状態によって塩漬けの時間も2~8時間と加減しています。手間ひまを惜しまず、じっくりと時間をかけて作ることでからすみのうま味を引き出し、最高品質のボッタルガが生まれます。 世界でも最高ランクとされるサルデーニャのからすみ。こちらのからすみは色が濃く、美しい飴色をしているのが特徴です。 実は、サルデーニャ産のからすみは生産量が年々減少しており、全体の製造量の5%ほど。残りの95%は国連FAO (国際連合食糧農業機関) が定めるFAO45(アフリカ北西地域)から仕入れています。 気候や環境、そしてボラが食べる餌がサルデーニャと極めて似ているため、昔ながらの高い品質を維持することができています。 ボッタルガと白いんげん豆の相性は抜群です。茹でただけの白いんげん豆にたっぷりと振りかけてどうぞ。シンプルなアーリオオーリオのパスタにふりかけても素晴らしい相性。大根を細切りにし、オリーブ油とボッタルガをかけたサラダもおすすめです。からすみと同じ考え方で使えますので、焼いたお餅などにもふりかけて、自由にお使いください。 内容量:50g 原材料名:ボラの卵巣、食塩 賞味期限:製造後18ヶ月 原産国名:イタリア 保存方法(開封前):直射日光・高温多湿を避けて保存 保存方法(開封後):冷蔵庫で保管の上、お早めにお召し上がりください
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エマヌエラ・ボノモ氏のケッパー
¥1,620
パンテレリア島は、シチリア島から飛行機でさらに南西に45分程、シチリアとアフリカの間に位置する、人口約8,000人程の小さな島です。私も数年前に訪れたことがありますが、どこか地球ではない別の惑星に来たような、特別な感情を抱いたことを、強く覚えています。 火山が噴火してできた島で、ゴツゴツとした岩が大地を覆い、黒い大地が広がっています。この土壌が火山質のミネラルを豊富に含み、特別な養分が島の作物を特別な風味に仕上げているのです。 シチリア産のものとさえ一線を画す、パンテレリア品質はこの火山島の肥沃な土地によるものなのです。 ケッパーは島を代表する農作物。フクチョウボクという低木が、大地を覆う岩の間を這うように生育しており、この花の蕾がケッパーです。収穫時期は6月から8月と、それはそれは暑い時期。この蕾を収穫して塩に漬け、3ヶ月ほどじっくり発酵させると、素晴らしい風味のケッパーに。塩は、シチリア本島のトラパニ産のものを使用。ケッパーの香りが移った塩も美味しいので、ぜひ料理にうまく活用ください。ケッパーは9mm前後のミディアムサイズをチョイス。大きいと、香りがより濃厚なだけでなく、(水ですすいで)そのままサラダにも、お料理にも使っていただける、便利なサイズです。 私は袋を開けたらまず、目の荒いざるに出し、ふるって表面についた塩とケッパーを分けます。 塩は別でとっておき、サラダの仕上げに散らしたり、茹で卵に付けたりと楽しむことができます。そう、塩にはケッパーの香りが染み込んでいるのです! *ヨーロッパ有機認証を取得しています 内容量:100g 原材料:ケッパー、食塩 賞味期限 :収穫後36ヶ月
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エマヌエラ・ボノモ氏のオレガノ
¥756
パンテレリア島は、シチリア島から飛行機でさらに南西に45分程、シチリアとアフリカの間に位置する、人口約8,000人程の小さな島です。 私も数年前に訪れたことがありますが、どこか地球ではない別の惑星に来たような、特別な感情を抱いたことを、強く覚えています。 火山が噴火してできた島で、ゴツゴツとした岩が大地を覆い、黒い大地が広がっています。 この土壌が火山質のミネラルを豊富に含み、特別な養分が島の作物を特別な風味に仕上げているのです。 シチリア産のものとさえ一線を画す、パンテレリア品質はこの火山島の肥沃な土地によるものなのです。 オレガノはパンテレリアの名高い特産品です。 オレガノの花の部分をハーブとして使用しますが、シチリアや他のイタリアのものとは少し種類が違い、花が長いタイプです。 これは大変希少、香りが濃厚! 日本でイタリア産のオレガノを手に入れること自体、なかなかハードルが高いのですが、イタリアでも別格とされるパンテレリア産のオレガノですから、それはもう極上品です。 使う前には必ず指先で揉んで使います。香りがぐっと引き出されます。 *パッケージ変更のため、異なるものが届く場合がありますが、 内容量等は変わりません。 *ヨーロッパ有機認証を取得しています 内容量:10g 原材料:オレガノ 賞味期限 :収穫後24ヶ月
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エマヌエラ・ボノモ氏のフェンネルシード
¥1,058
パンテレリア島は、シチリア島から飛行機でさらに南西に45分程、シチリアとアフリカの間に位置する、人口約8,000人程の小さな島です。 私も数年前に訪れたことがありますが、どこか地球ではない別の惑星に来たような、特別な感情を抱いたことを、強く覚えています。 火山が噴火してできた島で、ゴツゴツとした岩が大地を覆い、黒い大地が広がっています。 この土壌が火山質のミネラルを豊富に含み、特別な養分が島の作物を特別な風味に仕上げているのです。 シチリア産のものとさえ一線を画す、パンテレリア品質はこの火山島の肥沃な土地によるものなのです。 パンテレリアの名高い特産品であるフェンネルシードは、華やかで甘い香り、 島にはかかせない風味です。 フェンネルシードと塩で豚のソテーが島の定番。また煮込み料理にも欠かせません。 消化を助けるフェンネルシードは、ハーブティとしても愛飲されています。 *ヨーロッパ有機認証を取得しています 内容量:20g 原材料:フェンネル 賞味期限 :収穫後24ヶ月
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teteria・KITSUKI BENITACHI WASE #2
¥1,080
teteriaの扱う日本の紅茶が入荷しました。 ホットでも、アイスでもいけるタイプで、私の飲感としては、ああこれは麦茶の紅茶版ね、という感じ。日本の夏にそれはそれはフィットする、日本の紅茶味(それはそう)。 すごくいいです。後味のきれいさが、喉越しが、私たちの口に合うのだと思います。 以下、大西さんの説明です。 大分県杵築(きつき)の紅茶。 柔らかな風味はストレートティーで楽しんでいます。ベニタチワセは品種の名前です。 国産の紅茶はベニフウキが有名ですが、他にもいろいろな種類があります。 ベニタチワセは通年販売ではありません。飲んで頂いて気に入ったらストックをお願いします。春だけの香味なので終わってしまったらまた来年という感じです。 毎年夏には売り切れてしまうのでベニタチワセ以外の品種で今年は通年用のKITSUKI TEAも用意しようと思っています。 国産紅茶は静岡在住で産地が近いということもありウォッチしていましたが、近年飛躍的に品質があがっているようでした。市場も広がり良いものが買いやすくなったみたいです。底が上がったというより高さが伸びたという感じなのでしょうか。玉石混交の玉が増えているみたいな、そんな状況はながく続くと思います。キャラクターも広がり、台湾茶や中国茶のようないろいろな香りを持つものが登場し勢いがあります。みなさま好きなものに出会えるといいですね。 しかし、わたしが好きなのは普通の紅茶なのでそういった市場の中ではそんなに増えているわけではないと感じています。販売店のジャンルによってたとえば日本茶店、台湾茶店、中国茶店、紅茶屋はそれぞれ異なるキャラクターの日本産紅茶を紹介していると思います。teteriaでは国産紅茶らしさ、みたいなものはまったく求めておらず、フルーツの香りや何か特別な香りもいらず、嫌な匂いのしない、気になる嫌味がない、ただただ普通の、疲れた日に身体に染みるような清らかな紅茶の到来を願っています。今年も好きな味が届きました。 原材料名:紅茶(日本) 内容量:50g 賞味期限:2026年4月 保存方法:高温多湿を避け、常温にて保存してください
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teteria・アイスティー
¥1,080
これぞ夏にふさわしいベーシック。 テテリアからアイスティー用の茶葉が届きました。 細かい茶葉で、水色濃いめの渋み、苦味がキリッと心地よいです。 たっぷり淹れて、喉をごくりと鳴らしながら飲みたい味わいです。 淹れ方の熱湯と氷が同量の、わかりやすい大西式(袋に詳しく書いてあります)。 夏にまずはこちらを、ぜひ。 原材料名:紅茶(スリランカ) 内容量:70g 保存方法:高温多湿を避け、常温にて保存してください
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teteria・キームンオリエンタル
¥1,080
待ってました、大好きな中国紅茶、キームンが入荷しました。 中国茶を楽しむように、浅い淹れ方から深い淹れ方まで楽しめます。 水色はとても美しく、西洋の紅茶とは異なる、淡く柔らかなトップノート。 対照的に余韻は東洋的な、鄙びた寺院のような静かな力強さを感じ取ることができます。 大西さんもお薦めしていますが、強めの味のお菓子や、個性のあるチョコレートなどと相性が良いです。 春の朗らかな陽気の中、お茶に酔うような。 ぜひストレートでお楽しみください。 原材料名:紅茶(中国) 内容量:40g 保存方法:高温多湿を避け、常温にて保存してください
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teteria・セイロンUVA
¥1,080
UVA(ウヴァ)といえば大体ミルクティーに使われるイメージの紅茶です。 紅茶自体の香りが、そのくらいしっかりとしているのです。アッサムにも負けない力強さがあり、私はこの紅茶はストレートで飲むのをお勧めしています。 過日、私の料理教室のデザートに、しっかりと焦がしたカラメルを使ったプリンを作りましたが、その時に合わせた紅茶がこちらです。ちょうど良い渋みと後味に残るふくよかな香りが、よくマッチしていました。 ミルクティーにすると、CTCアッサムほどのしっかり感はない(CTCはミルクティ専用茶葉ですからそれはそう)ですが、ウヴァで作るそれは軽やかで、これから暖かくなってくるとちょうど良い感じだと思います。おすすめです。 原材料名:紅茶(スリランカ) 内容量:70g 保存方法:高温多湿を避け、常温にて保存してください
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teteria・CTC-MILK アッサムティー
¥1,080
teteria大西さんの紅茶です。 私が毎朝飲んでいるミルクティーに欠かせない茶葉、CTC-MILK。 出張の時は、小袋に分けて持って行ったり、なんならローマに3ヶ月住んでいた時にも持って行ったくらい、私の体の水分の一部となっています。 CTCというのは、Crush Tear Carl、つまりちぎって引き裂いて丸めたという紅茶葉なんです。小さく丸まっている茶葉は、その細かさゆえに味が強く濃く出るので、牛乳と合わせても負ける事無くしっかり結びつき、コクのあるミルクティとなります。せせチャンネルのインド人にもびっくりしてほしいチャイのもと、もこちらの茶葉を使用しています。 美味しい紅茶の淹れ方は、パッケージにきちんと書いてあるのがteteriaの素晴らしいところ。 これからの季節、少し甘さを加えたミルクティーは、朝に欠かすことができません。 原材料名:紅茶(インド) 内容量:100g 保存方法:高温多湿を避け、常温にて保存してください
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サンジュリアーノ・マーマレード
¥2,484
イタリアのシチリア島は、柑橘の名産地として名高い土地です。その中でも、サンジュリアーノ侯爵家が所有する広大な農園は、シチリア東部のカターニャとシラクーサの間に位置し、南イタリアの太陽の恵みと、噴煙をいまも上げ続けるエトナ山の火山灰に肥沃な土壌で、柑橘類の栽培に最適の地です。 14世紀から続くサンジュリアーノ侯爵家の広大な農園で有機栽培で栽培される柑橘類を、完熟したタイミングで手摘みで収穫。その日のうちに時間をかけて柔らかくなるまで煮つめ、オーガニックの砂糖と少量のレモン汁のみを加えて煮上げられます。朝5時から収穫し、その日の昼前までに瓶詰めを完了するので、柑橘類のフレッシュなおいしさを楽しむことができます。保存料、添加物、着色料などを一切使用せず、果実そのもののおいしさが生きている有機JASマーク取得のマーマレードです。 オレンジは、しっかりした甘みとフルーティな味わい、香りの良さが人気。果皮と果肉がたっぷり入り、オレンジの旨味をしっかり味わえます。 ビターオレンジは、日本でいう橙(ダイダイ)のこと。九州では馴染みのある、酸味の強い柑橘類ですが、果皮のほろ苦さ、果実のおいしさのバランスが取れています。 レッドグレープフルーツは、果皮、そして果実のほろ苦さが特徴で、独特のおいしさに仕上がっています。大人っぽい味わいで、バタートーストとの相性が抜群です。 レモンは小さな果皮がたっぷり入ったマーマレード。レモンならではの爽やかな香りと程よい酸味、果皮のほろ苦さを伴い、独特のおいしさを楽しめます。 ・オレンジ 原材料名:イタリア産有機オレンジ、有機砂糖、有機レモン果汁 内容量:460g 保存方法:直射日光を避け、常温で保存。開封後は10℃以下で保存してください。 原産国名:イタリア ・ビターオレンジ 原材料名:イタリア産有機ビターオレンジ、有機砂糖 内容量:460g 保存方法:直射日光を避け、常温で保存。開封後は10℃以下で保存してください。 原産国名:イタリア ・レッドグレープフルーツ 原材料名:イタリア産有機レッドグレープフルーツ、有機砂糖 内容量:460g 保存方法:直射日光を避け、常温で保存。開封後は10℃以下で保存してください。 原産国名:イタリア ・レモン 原材料名:有機果実/有機砂糖 内容量:460g 保存方法:直射日光を避け、常温で保存。開封後は10℃以下で保存してください。 原産国名:イタリア
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Printed Matter issue 02
¥1,500
“Forest” B4用紙7枚+フォルダ レシピ内容 ・豆のバリエーション ・ペペロナータ ・豚と果物 ・栗のパルフェ issue 02のテーマは「森」。 春夏秋冬の野山の景色を、そのまま皿の上に作り込みました。 春(前菜)、夏(プリモピアット)、秋(セコンドピアット)、冬(ドルチェ)というコース仕立て。